2015年2月23日月曜日

信仰の友

今年も白馬スネルゴイキャンプに参加してきました。
信仰の友が与えられて感謝です。(*^o^*)

Nozomi

2015年2月22日日曜日

ゲッセマネの祈り1

十字架の生涯 イエス・キリスト
第17回目 ゲツセマネの祈り

捕らえられる前に祈られた主

イエス様が
十字架にかかる時が
ついにやってきました。

最後の晩餐を終え、
弟子たちとともに、
ケデロン川筋の向こう側に
出て行かれたイエス様は、
そこにある園に
弟子たちにといっしょに
はいっていかれました。

その時です。
12弟子の一人であったユダが、
一隊の兵士たちや
剣や棒を手にした多くの群衆と、
祭司長、パリサイ人たちから送られた役人たちを引き連れて、
イエス様を捕らえにきたのです。

しかしこのとき、
イエス様は全くたじろぐことも、
恐れることも、慌てることもなく、
むしろイエス様のほうから、
「誰を探すのか。」
と彼らに言われたのでした。
彼らが
「ナザレ人イエスを。」
と答えると、

イエス様は
「それは私です。」
と自分の方から
彼らに答えられました。

それほど落ちついておられました。イエス様があまりに落ちついて
堂々としておられたので、
彼らのほうが思わずも
あとずさりして、
地に倒れてしまったほどでした。

イエス様は、口づけで裏切ろうとしていたユダにさえ、
「友よ。」と声をかけられたのです。
それほどに
心に余裕を持っておられました。
また驚いた
弟子の一人のシモン・ペテロは
剣を抜いて、思わずも
大祭司のしもべに撃ちかかり、
右の耳を切り落としてしまったのです。
ところがこの時も、
その瞬間、
イエス様はペテロに言われたのです。

「剣をさやに収めなさい。
父がわたしに下さった杯を、
どうして飲まずにいられよう。」

そう言って
そのしもべの耳にさわり、
直してやられたのです。

何という心の余裕、
何という落ち着きでしょう。
イエス様は神の子だったから、
十字架を前にしても
こんな余裕があったのでしょうか。

もちろんイエス様は神の子でした。
しかし、
私たちと同じ人となって下さった
人の子だったのです。
イエス様が、
こんなに余裕があったのは、
実はこの十字架を前にして、
捕らえられる直前に
祈られたからでした。
血のような汗を流しながら
父なる神の前に
祈られたからでした。

だからこそ、
イエス様は裏切る弟子たちにも
動揺する事なく、
愛を示し、
父から与えられた
ご自分の杯である十字架に向かって
真っ直ぐに
進んで行かれたのでした。

イエス様が
捕えられる前に祈られた祈り、
それは「ゲツセマネの祈り」
としてとても有名です。

今回は、
そのゲツセマネの園に
ともに行って
イエス様の祈りと言葉に
耳を傾けてみましょう。

2015年2月21日土曜日

ふさわしくないものを選ばれる主

二人とも、長野県で行われた教会キャンプ、白馬スネルゴイキャンプに参加し、
メッセージは「ふさわしくないものを選ばれる主」と語られ、
挿入曲は「You Work for My Good」「None Like You」「イスラエルの神」「ここから」「All Things Are Possible」でした。

音声と映像もアップされます。


2015年2月18日水曜日

卒業 おめでとう🎉

今日は、高校生 B ちゃんの卒業式でした。
夕方 5時40分、ほっぺをピンク色に染めて
「N さ~ん」と走り込んで来ました。

B ちゃん!おめでとう!と言うと、
「ありがとうございます。
これから、お友達と食事会なので
中高生祈祷会に来れなくなってしまいました。
一言祈って欲しいと思ってきました。」と・・

祈りながら涙が溢れそうになりました。
長女の Mちゃん、次女の I ちゃん、三女の B ちゃんを
通してこの高校に救いの実が結ばれたのです。

それぞれにいろんな事があったと思います。
しかし、主は何一つ無駄にはなさいません。
全てを益にかえ、三人目の B ちゃんの時に
救いを起こされました。
神様は三人のそれぞれの労苦をご存知で
それぞれに主の方法をもって報いて下さる事を
思います。

神様は真実なお方。
K 高校での長い忍耐をご存知で祝福して下さり
ここから、ここから 更にk 高校に神様の奇蹟を
見ていきます。

とてもご臨在のある卒業式で、とても良かったと
喜んでいる B ちゃんに、楽しんできてね。
祝福がありますようにと送り出しました。 シオン

2015年2月14日土曜日

バレンタインデーの日、ラジオ番組は

2月14日に生放送された番組は、その前の週にありました
長崎殉教記念聖会に、神様の手としか思えない方法で、祈りが答えられて
参加された看護師の方と海外のサッカー選手になって長崎教会を建てると
言う息子さん親子の紹介で始まりました。また、
その日、教会でのチャペルコンサートのことが紹介され、「私は奇蹟を信じる」の
5章が読まれ、マルコの福音書9章14〜20節から、議論ではなく、お祈りをする時、神様が働かれる、と、メッセージが続き、挿入曲は「Your Word」「栄光 主イエスにあれ」「Flowing〜聖所から流れ出る水」「私の愛する方」でした。



2015年2月13日金曜日

明日はチャペルコンサート♪

何度見てもステキなポスターですね~(*^^*)

明日のチャペルコンサートにこられた方々お一人お一人が神さまに愛されていることを深く深く体験できますように☆彡

Nozomi


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2015年2月11日水曜日

テレビ局の取材

先日ゴスペルクラブの練習にテレビ局の取材が来られました。
テレビで放送されたらいろいろな反響があって感謝でした(*^^*)
テレビを通してゴスペルの素晴らしさと神さまの愛が伝わったことを信じ感謝します☆彡

Nozomi





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